ご契約の条件
プチ富裕層者のあるある 年収1000万円稼いでいるのになぜか貯金が貯まらない マンション投資はしてみたものの相談しづらい悩みがたくさん
CLPの一棟不動産10コのメリット

銀行評価済みのお墨付き物件

あらかじめ銀行評価がきちんと出ている物件をご提案いたしますので、購入時も安心です。

保証家賃契約のため空室リスクなし

低リスクで安定収入を確保できます。こちらは稼働率97%超の弊社物件だからこそ実現可能となります。

効率的に副業可能

物件の管理修繕、賃貸人募集や入居後対応などはすべて当社にて行います。
オーナー様はいつも通りのお仕事だけで、副業が実現します。

社会保障制度を最大限活用可能

所得を低くすることで、児童手当や高校無償化の恩恵を受けることができます。

建替え・ 売却等が自由

建物+土地を全て所有のため、オーナー様と当社の判断で、建替えや大規模修繕、リノベーションが可能です。

オーナー様の収入に見合った不動産運用をご提案致します。

不動産投資のしくみ
サラリーマンを取り巻く環境の悪化
増税による負担増

平成26年度税制改正において、給与所得控除の適用される上限額が引き下げられます。 これにより、給与収入が1,000万円超の方は、増税となります。

年収1500万円以上の方の税金
社会保険料が増額

会社員としてお勤めの方は毎月の給与や賞与から厚生年金保険料が控除されていることと思います。 2004年の年金改革により、この厚生年金の保険料率は2017年まで毎年9月に増額改定されることとなっています。

30%が社会保険料として引かれてしまう
児童手当の所得制限

中学生以下のお子様がいるご家庭には、「児童の育成を経済的な面からサポートし、 児童のいる家庭の生活を安定させることで児童の健全な成長を促すこと」を目的として児童手当が支給される制度がありますが、以下のような所得制限があります。

対象外例
2人のお子様がいる場合
高等学校等就学支援金の対象外

2010年度から導入された高校授業料の実質無償化制度ですが、2014年4月より、所得制限が導入されました。
これにより、世帯年収が910万円以上の生徒については無償化の対象外となりました。

※注意したいのは所得制限の対象は「世帯」ということ。
共働き家庭などを中心に約22%の世帯が無償化の対象から外れます。

年間で約12万円支払うことに
高額療養費の自己負担額が増額

高額療養費制度とは、被保険者および被扶養者が入院・手術をしたり、 抗がん剤治療を受けた時の月にかかった医療費の自己負担額が高額になった場合、一定の金額を超えた分があとで払い戻される制度です。
2015年1月より、高額療養費制度の改正が行われ、現在上位所得者に該当する年収770万円以上の自己負担額が大幅に増えます。

2014年12月診療分まで
年間約10万円も増えます
介護サービス利用の負担額増

2015年8月より、介護保険制度の見直しにより、高額介護サービス費の利用者負担の改正が行われました。 一定以上の所得がある人は介護サービスの自己負担の割合が増率します。

【 一定以上の所得 】
合計所得金額が160万円以上かつ、年金収入と合算して280万円以上の人
※合計所得:収入から公的年金等の控除や給与所得控除、必要経費を控除した後のき金額のこと

年間約10万円も増えます
国の制度に翻弄される年収1000万円以上の人

オーナー様の収入に見合った不動産運用をご提案致します。

お客様の投資事例

貯金もあまりしていなく、仕事柄働けなくなった場合の不安はありました。 区分マンション投資はしていましたが、一棟マンションは毎月の収支も良く、節税の効果もとても高いので、毎年貯金は想像以上に溜まっていきます。 今後年収があがったら、購入できるだけしたいと思っています。

会社給料の他に、収入が増えたことで、将来に対する安心感が増しました。 家賃は保証家賃なので空室リスクはないですし、管理も全ておまかせできるので本業への支障も特にありません。 初期費用が不要だったので、投資としては最初からプラスになるのがとても魅力的でした。

ワンルームマンション投資を始めた当初からお世話になっていて、今回一棟不動産にも興味が湧き投資を行いました。 投資信託や生命保険の見直しなども、CLPさんはお願いが出来るので、一棟不動産投資でプラスに浮いた収支を不動産以外の投資商品に再投資を行っています。 資産全体のバランスがとれて、とても安心感があります。

既に区分マンションを3戸所有していますが、毎月の収支がマイナスのため、1棟マンションにて収支改善を行いました。 将来的には売却を考えています。また、他社で購入した区分マンションだけでは、節税も薄れてきたので、改めて一棟マンションの節税効果にびっくりしています。 ちなみに、他社のワンルームマンション営業担当者は辞めてしまったので、今ではそちらもお任せしています。

貯蓄はある程度していましたが、老後が少し不安になってきて、定期収入を得る方法はないかと模索していました。 いくつか不動産会社などにご相談はしましたが、どこも保証家賃はあっても当初2年間のみ。 CLPさんは2年経過後も継続的に保証家賃をしてくれ修繕費なども一部負担はしてくれるので、安心して契約を行いました。

貯蓄を銀行に預けていても、利息はほとんどつかず、もったいないと思っていました。 不動産投資の初期費用として有効活用したことで、置いておくだけだった貯金が、お金と資産を生み出す仕組みを作りました。 エリアは、都内は割高感があったので、割安な地方中古物件をオススメしてもらいました。 しかも、各県の主要都市のため、大幅な人口減少は考えにくく保証家賃が途切れる事もないと考えました。

区分マンションを4戸を持っていましたが、一棟マンションを二棟購入するため、不動産管理用の法人を設立しました。 法人設立にはほとんど費用はかからないのに、大幅な節税効果や、所有マンションの管理費用の明確さがとても魅力的です。 保証家賃で、しかも土地と建物を所有しているので、今後の収支計画や修繕計画、立替計画が立てやすいこともメリットとして大きいと思いました。

元々は生命保険の見直しや、金融商品のご相談でCLPさんにはお世話になっていました。 それぞれワンルームマンションは所有していましたが、結婚を機に更に資産形成を進めようと思い、CLPさんに相談し、一棟不動産へ踏み切ることに決めました。 夫婦の収入を合算することで、二棟のマンションが購入でき、毎月の収支はかなり浮き、出産&教育に向けた貯蓄は簡単にできそうです。

オーナー様の収入に見合った不動産運用をご提案致します。

よくあるご質問
物件購入に際し、本当に初期費用はいらないのでしょうか?
はい、本当に不要です。お客様の状況に合わせて、物件選定やプランニングが可能ですので、ご心配は不要です。
うまい話に聞こえるのですが、貴社はどのように利益をとっているのでしょうか?
お客様から手数料は頂いておらず、売主様より手数料を頂いております。また、当社は管理会社も所有しているため、管理費も利益となります。
貴社が倒産した場合は、物件は大丈夫なのでしょうか?
お客様のお名前で不動産登記を行いますので、不動産資産の資産価値は変わりません。管理については同条件でご契約が可能な管理会社をご紹介致します。
大規模な地震が来ることが怖いのですが、、、
当社が取り扱う物件は、「新耐震基準」(震度6レベル以上で倒壊の恐れのない建築基準)の物件のみとなりますので、ご安心ください。
既に区分マンションを3戸持っているのですが、一棟マンションは買えるのでしょうか?
はい、問題ありません。銀行融資額はご年収の30~40倍まで可能となります。
不動産投資だけではなく、分散投資をご提案頂くことは可能でしょうか?
可能です。当社は不動産投資以外にも、信託商品や保険商品も総合的に取り扱っておりますので、是非ご相談ください。
物件購入後、管理費の支払いはどのようになるのでしょうか?
管理費は当社管理会社が毎月立替支払いを行い、毎年年度末に請求をさせていただきます。
確定申告が自分ではできるか不安なのですが
ご安心ください、ご自身でも作成は十分可能となります。また、ご心配であれば、不動産投資を専門とする税理士を無料でご紹介させて頂きます。
保証家賃は今後下がることはあるのでしょうか
保証家賃金額は、当社からの一方的な変更解約は致しません。基本的には保証家賃の変更は致しませんが、止む終えない状況の際は、お客様と当社の双方にてお打ち合わせをさせて頂きます。
購入後に修繕費用などはどのくらいかかるのでしょうか?
物件により差異がありますが、定期的な修繕費用や消防点検費用は、シミュレーションに含んでご提案を致しますのでご安心ください。
銀行ローンが本当に通るか心配なのですが、大丈夫でしょうか
クレジットカードの延滞等がなければ、問題なく審査は進められますので、ご安心ください。
物件は自分で選定できるのでしょうか?エリアなどの希望はできるのでしょうか?
エリア、物件選定は当社にお任せ頂いております。理由としては、一棟不動産は物件数が極端に少なく、お客様の融資可能額に見合った物件も数に限りがあるからです。
売却時はご相談や手続きサポートはしてもらえるのでしょうか
はい、可能です。お手続きに費用は頂いておりませんので、ご安心ください。
相続等のご相談も可能なのでしょうか
はい、可能です。当社のファイナンシャルプランニング資格と相続診断士の資格を併せ持つ担当者よりアドバイスさせて頂きます。
どのような銀行で金利はいくらくらいになるのでしょうか?
物件規模や、個人・法人融資か、などにより最も金利の最適な銀行を選定しております。

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