規模は小さいけれど、CLPには大手金融機関に勝る“信用”がある。

  • Name... 樫木尚人様
  • Age... 35
  • Work... 公務員

インタビュー

CLPなら多様な金融商品をワンストップで相談できる。

―CLPで投資を始めたきっかけを教えてください。

少しずつ貯金はしていたのですが、できればお金にも働いてもらって、増やしていけたらという考えもありました。友人に紹介され知り合ったのがきっかけです。当時の私にとって、投資と聞いて頭に浮かぶのは株式投資くらい。彼女の話から外貨での投資や不動産投資など、たくさんの選択肢があることがわかり、その多さに驚きましたね。実際にCLPで投資をすることに決めたのは、CLPと石川さんを信用できると感じたからです。もちろん、大手の金融機関にも、そう簡単には破綻しないといった大企業としての信用はあります。けれども、CLPは投資に関して私が不安に感じる部分が出てきたら必ず解消してくれるし、身近にいてなんでも相談にのってくれる。売る側に都合がよいだけの商品をセールスされる心配もない。そういう意味での信用は、大手に勝ると感じました。それに、銀行や証券会社では、ここまで多様な商品は出てきません。いろいろな投資商品をワンストップで相談できる便利さもいいですね。

不動産投資への不安は正直にぶつけて、解消していった。

―不動産投資を始めるにあたって、不安はありませんでしたか?

もちろん不安でしたよ! これまでしたことがないような大きな借入をすることになるわけですから。計算上は問題なく返済可能なはずなのですが、それでも部屋に借り手がつかなかったらどうしよう、といった不安はありました。でも、CLPは不動産管理会社も関連企業であり、そこが入居者のマネジメントをしてくれること、家賃保証の仕組みがあること、不動産に関しても石川さんが窓口となってくれることを聞いて、投資のハードルが下がりました。
これはちょっと別の角度からの話なのですが、公務員というのは社会的な信用がある。だから借入ができる(笑)。この職業がもたらす信用を利用しないのはもったいない、これはチャンスだとポジティブに考えました。
物件は東京と大阪の2件を所有しています。東京の物件は実際に見に行って「この立地なら入居者が途切れないはずだ!」と確信したところに決めました。節税の恩恵を受けつつ、借入を返済していきながら自分の資産になるという将来的な楽しみもありますね。

何度でも質問して、納得してから投資を始めてほしい。

―CLPは樫木さんにとってどのような存在ですか?

「よき友人」ですね。石川さん個人もそうなのですが、CLPという会社そのものがこぢんまりとしていて、親密に付き合っていける雰囲気があります。お金のことって、親密な関係の相手じゃないと話せないですから。
利便性が高いことも助かっています。相談したいなら夕方5時までに来てください、と言われても今の仕事では行くことができません。CLPは遅い時間でも対応してくれるし、簡単なことでも快く相談にのってくれる。プライベートのお金の使い方も相談していますよ。石川さんには「それは使い過ぎ!」とピシッと言われてしまうこともありますが(笑)。

納得してから始めて欲しい。

―投資を不安に思っている人にメッセージをお願いします。

納得してから始めて欲しいです。でも納得するためにはまず、知識を増やす必要がある。CLPは惜しみなく情報を提供してくれるので、遠慮なくどんどん聞くといいですよ。
お金の相談をしたいと思っている人は「現状を変えたい」と願っている人でもあると思うんです。私が迷っているとき、石川さんは「選ぶのは任せます。でも、何かを自分で決断する人は、またひとつ自分を成長させることができる」とぽつりと言ったんですね。それがすごく印象に残っていて。私と同じように悩み、躓いている人は、CLPで次のステップへ向かう背中を押してもらうといいかもしれません。