資産運用は、金額よりも時間が一番大事。

  • Name... 泉水良太様/妙子様
  • Age... 夫42/妻37
  • Work... 大手酒類インポートメーカー/株式会社MCS

インタビュー

銀行預金や保険にはない、お金がお金を呼ぶ方法。

-CLPとは、普段どのような関わりをされていますか?

良太さん:実は妻がもともとお世話になっており、結婚というライフステージが変わることを機に、将来の自分たちに資産をどのように築いていこうかということを相談しています。

妙子さん:旦那さんは、資産形成に関する勉強をしたことがなかったので、一緒に勉強してもらいたいという思いもありました。

良太さん:私たちもある程度、資産管理をしているつもりでしたが、相談を進めていくうちに、お金の使い方がいままでよりも、具体的かつ明確になりました。最初はイメージが全くつかなかったですが、説明していただくにつれて、銀行預金や保険にはない、お金がお金を呼ぶというか、一番たまる方法を教えてもらえたと思っています。
周りで資産運用をやっている人がいなかったので、奥さんに出会い連れてきてもらえて感謝しています。まだ始めたばかりですが、データで見せてもらったことで、何年後にこうなりそうとかがわかるので、子供ができるなどのライフステージに変化があったときは相談していきたいです。
また、最先端のことを知っているCLPに定期的にお会いして、いろいろな勉強をさせてもらえたらとも思っています。もちろん、一年に一回は、資産運用が計画通りに進んでいるかの検証も含めて相談させてもらいます。

無駄から投資に振り替えられ、気持ちもプラスに。

-CLPを活用されていくなかで気持ちや、実生活に変化はありましたか?

良太さん:無駄をなくしたいという思いは、さらに強くなりました。資産を表にしてもらい相談をしていくうちに、結構、無駄が多かったことに気づかされました。特に保険に関しては、無駄が多く、その無駄を投資に振り替えられたので、プラスに気持ちをもっていくことができました。保険で、老後の備えばかりしていて、一番動ける年齢の時に、質素にしすぎて楽しみが少ないことは避けたいですしね。
例えば、電子マネーの活用に関しても、まだいいだろうと思っていましたが、実際に使い始めてみたら、もっと早くからやればよかったと思いました。資産運用は、やり始めるまでは腰が重くなりがちですが、やり始めたら早くやればよかったと思うようなものなのだなと感じています。

妙子さん:引落しで貯金している人や銀行預金が一番いいと思う人、今やっている資産形成が自分に合っているか分からないという悩みを持つ人、お金のかかるイベントが発生する人は相談してほしいと考えるようになりました。資産運用は金額よりも時間が一番大事ということを教わったので、姪っ子が働きだしたら、何とかしてあげたいと思っています。

一言で表せば、頼れる存在、良い距離感で相談して答えを出せる。

-CLPの存在は、どのようなものですか?

妙子さん:一言で表せば、頼れる存在です。お金は、生活に直結するので、ライフステージの変化ごとに相談させてもらっていますが、こういうときには、友達には相談に乗ってもらえないし、相談もしづらいので、CLPのような知識が豊富で専門性の高い方に良い距離感で相談できていて、ありがたい存在です。

良太さん:資産運用の相談で、例えば保険の営業とか、私たちに合うかどうかわからないけど、高い商品などの売り込みをかけてきて、少し興味を示すと強い圧で売り込んでくることが多くて、げんなりしていました。CLPは、本当に必要なものだけを進めてきてくれて、売り込みがほとんどないです。
逆に、これはやめたほうがいいですよとか、本当のことだけを言ってくれるところがとても信頼感がありました。無理しないでいいよ、毎月の投資額がいくらだからこの商品が合うかもしれないとか、私たちの家計のことを熟知してくれて、そこから考えてくれました。ここはカットしたほうがいいとか、ここはいらないですよねとか、相談して答えを出していけました。