CLPは資産運用という世界の扉を開いてくれた貴重な存在。

  • Name... 髙田裕輔様
  • Age... 32
  • Work... 教育機関

インタビュー

漠然とした不安から、適切な不安へ。

-クレア・ライフ・パートナーズ(以下、CLP)を知ったきっかけは何でしたか?

2019年のソフトバンクホークス主催の「鷹の祭典」というイベントで偶然CLPが行なっていた握力計測のイベントに参加したことがきっかけです。
イベント参加の際にお声がけを頂き、ちょうどその頃、知り合いに頼まれて契約していた掛け捨ての生命保険を見直したいと思っており、相談しました。

始めはCLPという会社を知らなかったので怪しいなと思っていましたが、提案してくださる内容がこれまでの収支の範囲内で無理なく実践できるものだったので、騙されてはないなと感じました。笑
そして、担当の長谷川さんとお話をしていく中で資産運用に価値を感じ、面白そうだなと思い始めました。

-実際に資産運用を開始してみてどうでしたか?

資産運用を開始する前までは、何をしたらいいかわからない漠然とした不安がありましたが、今は保有している資産がどうなるのかといった、適度で健全な不安へと変わりました。

また資産運用と聞くと富裕層の為のものなのではと考えていました。
ですが、他のお客様の声にも掲載されていますが、自分より若い方が積極的に資産運用をしているというのが分かって、自分は社会に出て世界が広くなったと思っていましたが、実は限られた世界で生きていたのだなと感じました。

趣味は“資産運用”と言えるようになりたい。

-資産運用を通した将来の夢はありますか?

最近ではコロナウイルスの話題などで不安を煽られることが多いので、この不安を資産運用によって適切にコントロールできるようになりたいです。
また資産運用と聞くと、世間的にはネガティブなイメージをもたれることがあるので、将来健全な趣味として資産運用が認識されるようになったら、資産運用が趣味と言えるようになりたいです。

-CLPは髙田さんにとってどういう存在ですか?

鷹の祭典での偶然の出会いでしたが、自分の知らない世界の扉を開けてくれた貴重な存在です。
資産運用は、知れば知るほど面白い世界だと思ったので、CLPで教えてもらったことを元に勉強しながら、自分で納得が出来て、かつ自分にとってベストな資産運用方法を、担当の長谷川さんと一緒に進めていければと思います。

100点を目指すのではなく、出来ることから少しずつ始めて欲しい。

-最後に、資産運用の一歩を踏み出せない方へメッセージをお願いします。

いきなり100点の状態を目指すのではなく、少しずつ始めるといいと思います。
今回、僕は自分の支出を変動させずに資産運用を始めることができました。

実際に相談したことで、漠然とあった不安を“見える化”できたことは非常に良かったと思っています。
CLPでは、その方のリスク許容度や毎月の支出をもとに提案してくれるので、資産運用に少しでも興味を持っているのであればぜひ相談して欲しいなと思います。
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