CLPは私の好奇心に刺激を与えてくれる存在。

  • Name... 福永邦昭様
  • Age... 80
  • Work... 一般社団法人日本元気シニア総研

インタビュー

知人から紹介してもらったセミナーに参加したことがきっかけ。

-ご相談のきっかけは何でしたか?

当時、映画会社に勤務しており、プロモーションを担当していたのですが、接待の多い仕事で、会社から出る交際費ではとても賄えないため、給与の2割を仕事のために利用していました。
学生時代に財政学を取得し、経済がいかに生活環境に影響を与えるか学んできましたが、人付き合いにお金を費やしてきたこともあり、預貯金という概念すらありませんでした。

退職後、映画を作成するために多額の借金を背負い、首が回らなくなるなど、苦しい経験もしてきております。
その為、これまでお金について考える余裕も無かったというのが正直なところです。
そんな折に、知人からクレア・ライフ・パートナーズ(以下、CLP)のセミナーを紹介してもらいました。

好奇心旺盛な性格もあり、とりあえず行ってみて話を聞こうと思い受講したところ、CLPのサービスが、大変面白いと思ったので相談することにしました。

CLPは好奇心への刺激剤。

-実際にご相談してみていかがでしたか?

以前、実家を取り壊しアパートを建て賃貸経営をしていましたが、仲介業者との家賃交渉の際に少し関係がこじれてしまい、不動産投資には少しマイナスイメージを持っていました。

こちらの物件は固定資産税が高額だったため、すでに手放したのですが、今回CLPを通して購入した新しい不動産は、購入した直後から売却のお誘いの電話が後を立ちません。

それだけ人気の物件を紹介してくれたCLPには感謝し、購入できたことにびっくりしています。

-福永さんにとって、CLPはどのような存在ですか?

セミナーを受講して資産運用という世界を初めて知りました。
CLPは私の好奇心の刺激剤となっているので、担当の長谷川さんにお会いするのが毎回楽しみになっています。

妻は貯金が最善と思っており、資産運用に関心がない為、私自身が相談を重ね、これからも好奇心が刺激される商品があれば購入を検討したいと思います。

いくつになっても挑戦していくことが大事。

-最後に、資産運用を始めることに戸惑いのある方へ一言お願いします。

私は現場主義なので、直接見て、触れて、会って、話すことを大事にしています。
今回CLPを通し資産運用を始める時、不安はありましたが、だからこそ直接会って話して不安を解消してきました。

もしトライしてみてダメだったらそこで辞めればいいので、何にでも挑戦することが大事だと思います。
すでに資産運用という言葉を知っているのであれば、ぜひ一歩踏み出して欲しいです。
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