情報が多岐に渡る資産運用、CLPに任せることにより資産バランスの保ち方が明確になった。

  • Name... 大窪浩樹様/麻里子様
  • Age... 夫44/妻34
  • Work... 会社員

インタビュー

もともと資産運用には興味があったが一歩踏み出せずにいた

-ご相談のきっかけは何でしたか?

奥様:以前から資産運用には興味があり、ファイナンシャルプランナーに話を聞いたことは何度かありました。ですが、ある程度のまとまったお金が必要ということもありなかなか踏み出せずにいました。
クレア・ライフ・パートナーズ(以下、CLP)は、すでに知人が相談していたということもあり、何かあったとしても周りに話をできる人たちがいるという安心感もあり、CLPに相談することにしました。

当初は私の資産をどう運用して行くかという相談をしていましたが、実はCLPで勉強している最中に入籍したので、これを機に私の少額資産よりも旦那と一緒に共同資産として運用した方が良いということで、途中から旦那にも相談に参加してもらいました。

旦那様:入籍前は貯金と株を所有していましたが、結婚を機に節税や月々のキャッシュフローを考えなくてはならないと考えていました。月々のキャッシュフローとは別に余剰があったので、この余剰を生かしうまく活用できればと思っていましたが、どう動いていいのか、手続きや期間はどれくらいを見ておけば良いのか分からず滞っていた時に、妻からCLPの話を聞きました。
もし妻からの提案がなければ、資産運用に関してはずっと手がつかないままになっていたと思います。

決め手は、信頼と安心のできるパートナー

-実際にご相談してみていかがでしたか?

奥様:これまで海外投資など利回りが良いタイプの資産運用は怪しそうというイメージがあり、一歩踏み出せずにいました。
CLPと長くお付き合いして行くにあたり、会社に信頼を置くのか、個人に信頼を置くのか、または自分で知識を集めそれに対応できる力を身につけるのか、といった3点のどれかが優れていないといけないと決めていました。
今回は信頼、安心のできる担当の大野さん個人が決め手となりました。

大野さんは私と境遇が似ていたという点もありますが、お話をしていく中でCLPでは社員の方達が勉強しながらやるべき商品を選んでおり、商品1つ1つの良し悪しや、商品を通して誰かが特別に得する訳ではないというのが素直に理解でき、商業的ではない納得感を生み出してくれました。

旦那様:仮想通貨を購入し損をした過去があり、投機的な運用は損に繋がるのではないかと思っていました。ただ、堅実さを取りローリスク商品ばかりを選んでも、なかなか資産が大きくならないことも分かっています。
なので、自分1人ではどれくらいアクセルを踏み込み、どれくらい堅実に行えばいいのか、判断が難しいと思っていました。
今回、リスクバランスを見ながら投資先を決めていったので、そのあたりはスッキリしましたね。CLPに相談することによりアクセルの踏み込み方、資産バランスの保ち方が分かりました。

資産運用を開始すると決めた瞬間に動くことが大事

-最後にこれから資産運用を考えている方へメッセージをお願いします。

奥様:資産運用にどれほど興味を持っていても、やると決めた瞬間に動かなくては何も進みません。
どうしようかとタイミングを見ているだけではお金は増えないので、期限を決めて行動することが大事だと思います。

資産運用は独学でも勉強できる分野でもありますが、勉強するにはかなりの馬力がないと厳しいという部分と、情報が多岐に渡り取捨選択が難しいからこそプロに任せるのが1番良いと思います。

旦那様:資産運用は自らの毎月のキャッシュフローを把握し、計画的に行った方がいいと思います。もし20代のうちに開始していたら、貯蓄額がもう少しあったのでは?と思うことがあります。
ぜひ早いタイミングで資産運用を始めて欲しいです。