資産運用も家計の将来設計も。まるごと相談できるから心強い。 | 資産運用をもっと身近に 20代30代から始める株式投資・不動産投資・生命保険

お客様の声

nishimoto_top

資産運用も家計の将来設計も。まるごと相談できるから心強い。

nishimoto_prof
  • Name : 西本潤様/綾様
  • Age : 33/33
  • Work : 一級建築士/保育園経営者
マネーパズルの考え方や、押し付けない姿勢に好感。
―CLPに決めた理由を教えてください。

潤さん:もともと資産形成や資産運用には興味がありました。転職して給与が上がったタイミングで友人からCLPを紹介してもらい、セミナーに参加したのが最初です。セミナーはCLPの考え方やマネーパズルの仕組みを説明するもので、とても分かりやすかったです。
セミナーに参加する前は、建築士として建築関係の仕事をしていることもあり、不動産投資をしてみたいと考えていました。しかしセミナー後に自分のマネーパズルを組み立ててもらったら、「不動産投資を個人でやるのなら、他のパズルをはめるために、流動性の高い金融商品から始めたらいかがでしょうか?」と勧められ、なるほどと腑に落ちました。そこで初めて投資商品を購入し、そこから3~4年ほどお付き合いが続いています。

綾さん:私は結婚前には、資産形成も資産運用にも全然興味がありませんでした。結婚後、保険を見直そうという話になり、夫に誘われてCLPのオフィスに伺ったのですが、その時は半信半疑でした。行く前は正直、投資や金融関係のコンサルって大丈夫?という思いの方が強かったと思います。でも行ってみたら、強くプッシュしたり、商品を積極的に営業したりということが全くない。そうしたこともあって、「じゃあ、CLPの担当の西本さんのご提案通りにやってみようかな」、という気持ちになりました。
nishimoto_free2
家計の見える化と、ライフイベントに合わせた将来設計は重要。
―現在は、CLPとどのようなお付き合いをしていますか?

綾さん:夫は引き続き投資商品を保有していますが、私は主に家計の見直しを助けてもらっています。収入と支出を“見える化”していただき、今後のライフイベントに合わせてどうやって残していこうかという戦略を担当の西本さんと一緒に考えています。たとえば何年後かに子どもが産まれたら状況がどう変わるか、その子どもが学校に入る場合、公立と私立でどのぐらい出費が違うかとか、理系だともっとかかるとか、細かくシミュレーションしていただいています。公立と私立、文系と理系でかなり違うんですよね。そうやって先を考えていくと、今こんなことしている場合じゃないな、とか、いろいろと考えさせられます。
nishimoto_free1
紹介される商品の多さが魅力。もっと商品や企画が広がることを期待。
潤さん:状況をきちんと認識していなければ戦略が立てられませんから、資産の見える化は大切ですね。お金の動きも含めて、資産全体をしっかり把握することができるので、どなたでも、やっておいた方がよいと思います。紹介していただける商品の種類の多さにも、魅力を感じています。生命保険だけでも何種類もあるし、他の投資もある。これだけ商品の種類が多ければ、誰でも自分たちに合ったものが見つかると思います。今後もどんどん紹介していただける商品の種類を増やしていってもらいたいですね。たとえばフィンテックにも興味があるので、そうした時流に乗った商品も教えていって欲しいです。
nishimoto_free3
これからも身近な存在として。
―CLPのよさや、今後、期待することを教えてください。

綾さん:今後とも変わらずに、資産に関する身近なパートナーとして、私たちのいろいろな相談に乗っていただきたい、というのが一番です。
友人たちからCLPを紹介して欲しいと言われることが多くて、今までに何人か紹介してきました。結婚していてもしていなくても、将来に向けてどう備えていこうか考えている女性は多いと思います。一方で、コンサルティングというと敷居が高いと感じたり、押し売りされそうで怖い、という声も聞きます。だからこそ、そうした女性たちでもとっつきやすいように、お試し企画や優しいテーマのセミナーみたいなのをもっとやっていただけるとよいかもしれません。そうすると、私ももっと気軽に友人たちを紹介できますから。CLP自身が、会社として成長しているのを実感していますが、サービスの本質も変わらないのが本当に嬉しい。これからも、もっと多くの方に知っていただける存在になることを期待しています。