CLPは人生のパートナーであり、考え方を刺激してくれる大事な存在。

  • Name... 小竹佐奈恵様
  • Age... 37
  • Work... 事務職

インタビュー

中立的立場から提案してくれる安心感。

-小竹さんは多くのセミナーに参加していたとお伺いしていますが、その中でクレア・ライフ・パートナーズ(以下、CLP)を選んだきっかけはなぜでしょうか?

CLPの女性セミナーに参加したことがきっかけです。
セミナーの中で講師の方が、「今の世の中、情報が溢れていて、その中から正しい情報なのか、自分に合っている情報なのかを判断するのは難しい」「そして選んで終わりではなく、その後も情報が増えていく中ではプロに付いてもらい、相談しながら資産運用を行うのがいい」と言っていて、私もそれに同感し、もうこれはCLPにお願いするしかないなと思って決めました。

CLPのセミナーに参加するまで1ヶ月間ほど、たくさんのセミナーに参加しましたが、あるセミナーではこの商品が良い、違うセミナーではそれはダメと言っていて、どれが正しい情報なのかわからなくなってしまいました。
また、だいたいのセミナーが主催企業の商品をオススメしていたので、私に合っているというよりは企業にとって都合の良い商品を提案されていると感じていました。

しかしCLPは、中立的な立場でそれぞれのお客さんにあった資産運用の提案をしてくださるので安心でした。
あと、実は私自身が腎移植をしていて、障害者手帳を持っています。障害者として生活していく中で、自治体によって利用制度や仕組みが異なっていて、自分で調べるには限界があると感じていました。
CLPはそのような自分の住んでいる自治体の社会保障制度も教えてくれるので、とても魅力的でした。

金銭事情を明らかにし、家族と現状共有できた事が資産運用を始める後押しとなった。

-今回資産運用を開始する前に不安はありましたか?

それぞれの商品に少額ずつであれば気持ちの負担はなかったですが、金額が多くなるほど不安になりました。
しかし、今の世の中やらないと始まらない!と思い主人に相談しました。

主人の友人に資産運用をやっている方がいて、私よりも知識はありましたが主人もどこを選んだらいいかわからない状態だったので、ここは私がスタートするしかない!と思い、不安もありましたが飛びました。笑

ただ、主人も運用に関しては少し不安に感じている部分もあったので、担当の民辻さんと面談し、我が家の金銭事情を明らかにして、現状共有したことで不安も軽減され、進める後押しとなりました。

お金を使う目的と理由が明確になった。

-資産運用前後で気持ちの変化などはありましたか?

以前より主人とお金の話をするようになり、お金の使い方に関して気にとめるようになりました。
お金をただ使うのではなくて、ここで使ったことでどうなるのかを考えるようになりました。

例えば、最近思い切ってキャリアチェンジをしましたが、そこでパソコンを使いこなせず、ショックを受けました。笑
今は「自己投資」という名目でパソコン教室に通い始め、今後のキャリアアップに向けてお金を使っています!

-資産運用の中で印象に残った商品はありますか?

星の王子様の刻印がされた、アンティークコインです。
見た瞬間に、こんなかわいいコインがあるなら、買うしかないと思って即決しました。笑
これは買わずにはいられなかったです。笑

お金に関して、生き方に関して相談できる良きパートナー。

-小竹さんにとってCLPはどういう存在ですか?

人生の中で、私たち夫婦のお金に関しても、生き方に関しても相談できる良きパートナーです。
担当の民辻さんが紹介してくださった商品で、私たちの気があまり進まないときは、必ず違う商品を提案してくださります。
話し合い、その時々の状況を見て、提案をしてくださるのはとってもありがたいです。

またCLPに相談するようになってから、考え方も刺激されています。笑
これから新しい情報がどんどん溢れてくると思いますが、その都度ぜひ教えてください!

-ライフマネートレーニングもご契約してくださいましたが、今後のご自身の課題はありますか?

転職して収入が増えた分、やっぱり気を緩めると使ってしまう事があるので、生活費などのちょっとした出費も気を引き締めて少しシビアに考えて行きたいです。

-これから、資産運用を始めようと思っている方へ一言お願いします。

どの商品を選んだらいいかわからなくなっている人にはぜひ相談して欲しいです。
最初は私自身、年齢に対しての貯蓄金額が低くて相談するのも気が引けている部分もありました。
どうしても「資産運用=お金がある人がやること」と思ってしまいがちですが、自分の今持っている財産に関係なく気軽に相談できるので、貯蓄額に引け目を感じる事なくまずは相談に来て欲しいと思います。
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