一人ひとりに合わせて、最適な投資方法の提案。 資産運用は少額から始められます。

  • Name... 下村優様
  • Age... 28
  • Work... 国内大手金融機関

インタビュー

不動産投資、海外投資、生命保険などの商品を組み合わせて運用

―資産運用をしてみようと思ったきっかけは何ですか。

私は銀行員ですので、私自身がお客さまに運用のお話をすることもあり、金融についての知識はあります。投資の種類もいろいろと知ってはいるのですが、不動産投資などは始めることが難しそうなイメージがあり、手を出せずにいました。
そんなとき、社員の菅田さんと知り合だったつながりで、CLPのことを知り、相談をするようになりました。不動産投資、生命保険すべてトータルで提案してくれるというところに魅力を感じたことがお願いしようと思った決め手です。
銀行に勤め、お客さまに資産運用の提案をする中で、ひとつの商品だけでは将来対策を万全にはできないことを私も実感しています。一人ひとりの状況に合わせて、商品を組み合わせて対策ができるのはCLPの強みだと思います。

その人に適した投資方法を見極めてくれる

―銀行での資産運用の提案の仕方とCLPでの提案の仕方は違うのですか。

CLPがお客さんの話をよく聞いて、一人ひとりに合った商品を紹介しているのに対し、銀行ではいわゆるノルマが決まっているので、契約を取ってくるということに主眼が置かれがちです。
CLPではより深くお客さんの経済状況を理解した上で、あらゆる商品の中から最適なものを選別してくれます。また、その人に適した投資のタイミングを見極めてくれているところもあり、ひとりのお客さんにじっくりと時間をかけて向き合ってくれるので安心感が大きいと思います。

毎月の家計の収支まで改善してくれた

―CLPに相談してみて気付いたことはありますか。

自分のお金の使い方を見直すいい機会になりました。1ヶ月の支出を分析し、飲み代や趣味にどれくらいのお金を使っているのかというような具体的な話もしました。他の不動産投資の会社などでは、こういった話はしないと思います。お金の使い方の意識を変えてくださるので、とてもありがたいですね。

手軽に始められる資産運用がある

―資産運用に興味はあるものの、まだ始められないでいる方へ、ご自身の経験や立場からメッセージをお願いします。

資産運用と聞くと、100万円くらいはないと始められないというようなイメージがあるかもしれません。そういった運用も実際にあるとは思いますが、CLPで扱っている商品はもっと少額から、手軽に始められる資産運用の商品がたくさんあり、その人の収入に合わせて始めることができます。少額で始めたとしても、長期的に運用することで、将来的には1千万円、2千万円になって返ってくる可能性がある運用です。
銀行勤めの私から言えることは、銀行に預けておいてもほとんどお金は増えないということです。銀行口座に積立定期預金をしている人に、CLPが取り扱うような少額から始められる投資をおすすめしたいです。投資と定期預金では、10年後20年後のその額に大きな差が出る可能性があります。
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