資産運用は難しい知識を必要とするものではない。まずは触れることが大切。

  • Name... 山中祐介様
  • Age... 26
  • Work... コンサルティング

インタビュー

きっかけは、友人からの「紹介したい会社がある」の一言でした。

-ご相談のきっかけは何でしたか?

社会人になり、将来起こりうるライフプランの変化に向けて何か考えなければと思っていましたが、金融や資産運用に関しての知識が無いため、始めるきっかけが掴めず、何かしらのアクションをしないといけないとわかっていても、それを待っている状態でした。
そんな時に友人からクレア・ライフ・パートナーズ(以下、CLP)で資産運用について考えてみたらどうか、と紹介してもらったことがきっかけでした。

それまで資産運用に興味がなかったわけではないのですが、今回の相談がきっかけで資産運用により興味を持ち始めました。
このきっかけがなければ、今もまだアクション待ちをしていたと思うので友人には感謝しています。

貯金の目的が明確になり、気持ちが前向きになった。

-実際に資産運用を開始してみて、何か生活に変化はありましたか?

本当に少しですが無駄遣いをしないようになりました。
また、以前は最低額貯金すればいいと半ば義務感で貯金していた部分がありましたが、相談してからは将来的に貯蓄をしていた場合のメリットが明確になったので、貯金に対しての気持ちが前向きになりました。

-資産運用の商品で、何か印象に残っているものはありますか?

元本確保型の積み立て投資の商品です。
全く存在を知らない商品でした。
これまで資産運用に関する知識がなかったので、資産運用は資産の増減が見通せないものだと思っていました。

しかし、この商品には元本確保があり、銀行の積み立てのように安心して資産を増やすことができるということを教えてもらい、始めることにしました。
新たな発見だったので、教えてもらったときのインパクトは今でも残っています。

知らないからこそ一歩踏み出して欲しい。

-山中さんにとってCLPはどういう存在ですか?

相談する前は、CLPがどういう役割を果たすのかあまりイメージが湧かず、担当のライフマネートレーナーさんの言う通りに商品を購入するのかなと思っていました。
実際には、僕のライフプランを予測しながら、一緒にこれからの人生を考えていただき、同時にお金の勉強もできました。

CLPという身近なお金の先生ができ、とても心強い存在です。
友人がきっかけで資産運用を始めることになりましたが、このちょっとしたきっかけでお金の勉強ができ、知識も増え、とても楽しかったです。

-最後に、資産運用への一歩を踏み出せずにいる方へ一言お願いします。

僕は資産運用について何も知識がありませんでした。
今も全て分かっている訳ではないですが、いざ資産運用を始めてみると難しい知識を利用するのではなく、普段触れていない知識に触れることが資産運用の第一歩だと思うようになりました。
知識を身につけながら資産運用できるのはCLPの良いところです。
知らないからやらないのではなく、知らないからこそ一歩踏み出して欲しいです。