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夢を叶えるために、資産運用をスタート。自分のあり方を考えさせられるきっかけに

  • Name... 野沢真吾様
  • Age... 27
  • Work... 会社員

インタビュー

お金について「まだまだ考えていなかったんだ」とハッとさせられました。

-クレア・ライフ・パートナーズ(以下、CLP)に相談しようと思ったきっかけを教えてください。

今年で社会人2年目となり、仕事にも慣れ、収入や支出が落ち着いてきて、「将来どうありたいか」を考えるようになりました。
そんな中、投資や資産運用に興味を持ちはじめたころ、自分が参加した資産運用イベントに出展していたCLPから連絡をもらったことがきっかけです。
話を聞くとオンラインでも相談は可能で、自宅で勉強できるならまずは相談してみようと思いました。

-ライフマネープランニングを受けた感想を教えてください。
まず、自分がお金について「もっと考えなければいけない」と気付き反省しました。例えば、銀行にお金を入れて、その後どのように貯蓄を動かしていくかを考えていませんでした。

将来「どうありたいか」「どうなりたいか」を自分なりに考えた時に、「どう食べていくか」「どう生きていくか」を具体的に考える、濃い3ヶ月間だったなと思います。

-「どう食べていくか」というのは、具体的にどのようなことでしょうか?

そうですね。今は会社員ですが、将来は作家になりたいと思っています。ただ、作家になってもすぐには食べてはいけないと思うので、会社員として働き始めたんです。だからこそ、将来作家で食べていけるようになりたいと思った時に、やっぱりお金は必要ですよね。

その中で、「働いてお金を稼ぐ」だけが「お金の稼ぎ方」ではないというのに気付かされました。
収入のあり方、夢の実現のために、今は準備期間として資産運用の勉強をしていきたいと思っています。

「何を買うか」よりも「誰から買うか」。CLPへの信頼感で資産運用をスタートできた。

-実際に資産運用を行うにあたり、印象に残った事はありますか?

一番は、担当の瀬川さんに信頼感を持てた事です。
投資初心者でわからない中、勉強していく中で、いきなり投資の世界に飛び込むって不安定だと思うんです。
でもそんな僕にとって自転車の補助輪のような、後押しをしてくれる存在が居てくれたのがありがたいと思いました。

特に現職が営業なのもあって、「何を買うか」よりも「誰から買うか」をとても重要視しています。
同じ事でも違う説明や伝え方だったら進められなかったかもしれないと思うと、瀬川さんを信頼して、資産運用をスタートできたのはとても良かったと思います。

夢を叶えるために、更なる知識を吸収していきたい。

-資産運用を通して、今後の目標やビジョン又は課題はありますか?

ビジョンとしては35歳までには会社を早期リタイアして、10年〜20年は食べていけるような資産を形成しておきたいと思っています。そこから作家に集中して、小説をとにかく書き上げていきたいと思っています。そのための課題としては、まずは金融リテラシーを高める事です。

現状は「お勧めのプランをご提案いただく」と受け身の状態ですが、実際にはもっと沢山の選択肢があると思います。
だから、勉強してより今の運用プランの良さが見えるように、今の資産運用に集中しながら、分からない事をどんどん吸収していきたいと思っています。

-最後に、これから資産運用を始められる方にメッセージをお願いします。

今は、パソコンやスマホで検索すれば、なんでも情報が手に入る時代です。だけど、プロなど投資の専門家から直接情報を聞くのが一番早いんじゃないかと思います。
悩む時間はもったいない、悩むよりまずは始めるべきだと思います。
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