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Interview_インタビュー

親友のように、
ドクターのように。

親しみやすさも、頼りがいも。

ライフマネートレーナー

大野 伊沙Ohno Isa

お客様の人生観を知り、
信頼関係を築く

私たちの仕事は、運用方法を教える先生ではありません。時には親友のようにお客様と一緒に二人三脚で歩く局面があったり、背中をぽんと押してあげる瞬間があったり、ドクターのようにちょっと先に行って導いてあげたり。お客様によって、またタイミングや状況によって、どのような関係性を必要としているかは異なると思っています。
ですので、いきなり資産運用の話をするのではなく、お客様の相談の目的は何なのか、運用したい資金はどのように貯めてきたお金なのかなど、お客様ごとのストーリーや人生観などを聞きながら、私たちはなぜライフマネープランニングやライフマネートレーニングのようなサービスをしているのかを伝えたり、打合せ後もLINEなどで細かなコミュニケーションを取ったりしていくうちに、「大野さんのアドバイスをもっと参考にしたい!」と、いつの間にか親友のように心を開いていただけます。心が通い合えば、お客様毎の資産計画はスムーズに進みやすく、その時間が楽しい時間にもなります。「今は興味が無かったり、資金がなかったりしても、こういう商品を使えば何年後にはこういう資産形成が築ける」といったような、時にドクターのように先を見据え本人では気が付かないような言葉であっても信頼があるからこそ伝わっているなと感じています。
また、ノルマがない会社ですので、とにかく契約を取るぞという環境ではなく、お客様のペースを知ることから始められます。お客様ごとに、打合せのスピードをアップしたり、ダウンしたり、ペース感をつくっていくコンサルスタイルが大事だと思います。そういった部分でもただの契約者として扱われているのか、大切なお客様として扱ってくれているのか、お客様に違いを感じていただけているのではないでしょうか。

知れば知るほど、
魅力を感じられる会社

私が入社した時に感じたのは、ここまで徹底して誠実にお客様に向き合う会社ってあるんだということ。CLPの業務は丁寧かつスピード感を求められます。ある程度仕事を任せてもらえる事もやりがいを持つ一つの理由ですが、任せてもらう以上成果を出さなくてはいけません。その成果を出す過程においても、「お客様の満足度=自社のサービスの価値」を常に社員皆で意識し、見直しながら向上させていく環境があります。
その為、業務一つ一つに誠意を持って関わっていけばいくほど、自然とお客様に踏み込むべきだと思うようになりました。また、お客様のことを真剣に考え出すと、自分の中で「これって違くない?」というところも出てくるようになりました。そういう時は社長やメンバーに伝えると、「それはそうだね、でも、こういう考え方だよね」というチューニングを取ってくれ、会社の方向性に沿った自分の考え方が整理しやすい環境です。
本当に誰かの役に立ちたいと思う仕事をしたい人にとっては、CLPは知れば知るほど魅力を感じられる会社だなと思います。また、私自身、いま育児休暇中なのですが、自分自身が仕事に対して本気を出している姿勢があり、しっかりと要望を伝えれば、働き方も一緒につくっていける会社です。復帰をしたら、こういう環境をつくってくれた恩返しをしたいなと思いますし、妊娠・育児という経験を通して、ファミリー層や、女性層にもっとお役に立てるようなお話ができるように、さらに自身のスキルアップをした上での復帰を目指したいと思います。

Our service

Interview

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